人生の ”やりたい”を ”できる” に変える お金の教養スクール

ホーム お金の教養スクール 受講生の声小松浩美さん

小松浩美さん(2015年5月入校)
「自分の人生を考える」場所で、なりたい自分と出会えました。

お金の教養スクールを受講したきっかけを教えてください。

お金の勉強が楽しくなって、その場で「学びたい!」気持ちに、自分でもびっくりしました。

− 雇用の不安や無知であることがとてもリスクになり得るというのをちょうど感じている時期に、本屋で大竹のり子さんの著書をたまたま手に取り、お金について勉強できる場所(お金の教養スクール)があると初めて知りました。これまでお金のことをきちんと学ぶ機会がなかったので、せっかくの機会だから説明会で話だけでも聞いてみようと、気軽な気持ちで受講しました。そしたらその2時間がとても楽しくて。お金の仕組みとか知識とか学ぶことで、自分の人生がより豊かになるんじゃないかなって感じがして、自分でもびっくりしたのですけど、もうそのまま「受講しよう!」と決めました。

印象に残っている授業を教えてください。

経済や社会の動きに興味を持つようになり、意識の高い仲間に出会えました。

− 授業ではいつもリアルな情報や経験を惜しみなく教えてくれるので、どの授業でも知らなかったことをどんどん吸収でき、もっといろんなことに視野を広げて勉強したいという気持ちになりましたね。普段の生活ではこれまで、興味がなかった経済のニュース見たりとか、あと、新聞見たりとか。気になるものがないかなと、社会の動きに対して注目する意識が向いたので、毎日面白いなって思うことが多くなりました。またお金のことって、なんとなく男性がガツガツ勉強するイメージがあったのですが、ここで学んでいるのは一般的な女性。みなさん、お金に対してすごく真摯に向き合って、積極的に学ぼうという姿勢がとても刺激的でした。「どんなきっかけで通ったのか」「自分が今後どうなっていきたいのか」などお金や人生について正直に話せる仲間に出会えたことも大きいです。

受講後、何か変化はありましたか。

ここは、お金のテクニックではなく「お金に対してどう向き合っていくか」を考える場所

− お金の学校ってお金の知識とかテクニックとかを安易に伝えるのかなって思ってたのですが、実際は、「お金に対してどう向き合っていくか」「自分自身がどうしていきたいのか」自分と向き合うということにすごく丁寧に時間を割いて教えて下さってたのが印象的です。その考え方が自分の核となるものとして少しづつ根付いてきて、自分のライフスタイルとか理想とかを実行するためにはどうしたらいいかなっていうのをきちんと考えられるようになりました。

お金の教養を身につけて叶えたい夢を聞かせてください。

自分の信用力を高め、いつか悩める女性のサポートができるような人になりたい

− お金がないからって選択肢を狭めるようなことはなく、自分自身のびのびと、いつでも自分の望むタイミングで望むことができるように「お金の教養」や自分自身の信用力を高めて、収入の柱を増やしていきたいです。そしていつか前の自分みたいに「何かわかんないけど不安」とか、「お金のことってなんか難しそう」とか思ってるような女性に対してサポートができるような、そんな人間になりたいなっていうふうに思います。

小松さんが学んだお金の教養スクールの詳細はこちら

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